厚労省との作業部会2017年4月25日

午後2時から3時間も掛けて副対室の方々と話し合いが行われましたが、
これといった進展はありません。
第三者監視組織設立に関しては、
副対室の岡部室長は、すごく丁寧に公務員の規定について時間をかけて延々と
説明をされましたが、委員の任命にあたっての話を、そこまでされても時間つぶしとも取れない。
何かと言えば、すぐに25年の時は、そちらが外に作ると言い張ったから、
そちらが悪いんだから知らないよ って感じで、話を遮る。
厚労省の言い分は みんな同じ返答の仕方だから、
そう、異口同音
断りの言い訳が一緒だから、
原告が突っ込んだ質問をして、厚労省側は受け答えは紳士的ですが、
果たして信用できるか?どうか? 今までの過去を振り返っても良い結果はありませんでした。

薬害資料館設立も、資料の所在や量について、私にも問い合わせが来ていましたが、
何せ、自分の身体の事で目一杯だったこともあり、3月末にメールしていましたが、
担当者が移動になった事もあり、現在フリーズしています。
会議では 一言目には、資料の状況について、調べたいの一辺倒で、まったく、進捗が無く
私も、つい切れて、私が死んだら、肝臓や膵臓などの臓器を提供しますので、
肝炎ウィルスとの関連など調べるなりして、標本として展示してください と
言ってしまいました。




国会ローラー、、、に行くはずだったけど、


今日は 国会ローラーで東京の議員会館で集合して各議員さんに 救済法延長と、第三者監視組織の設立をお願いしに
回ってるはずだったんですが、私は、朝から、検査の為に徳洲会病院に行ってました。
 まず、血液検査、心電図に肺機能、 X線  造影CT等、朝食抜きで行きましたが、帰ってきたら、もう4時
来週は、胃カメラ飲むことになりました。 先週も 検査ずくめだったし、
で、今日の造影剤飲んでCTは、 以前もしたことあったけ?
腕の針刺したところから、熱くなってきて、身体中 すごく熱くなって 喉が渇いてしょうがなかった。
 前は こんなに喉渇かなかったけどな??
とにかく 終わって ホッとして また、来週ね。
それと、検査結果に記入されてる肝炎のHCV抗体が + という事、 怖いです。
普通の人は - なんですよ。

とにかく、議員の皆さん、日本のC型肝炎患者は まだ、何の自覚もない多くの潜在している人々が
いるんですから、救済法延長は当たり前でしょう。
もう終わったなんて、言ってる 方々の面々をズラッとネットで晒してほしいです。

今もたくさんの方々が、重い肝硬変 肝癌で苦しんでいるのに、その事に気づかぬふりしている
偽善者は、吊し上げたい気分です。
医療人は 一生懸命 まだ、半分しか患者は分かっていないと言ってるんですよ。

肝臓が悪くなったら、私みたいに、他の疾病を起こして、死に直面する事もあります。
今更ながら、奴らが憎い。

福岡県肝炎対策協議会の傍聴をして

16日の福岡県庁の16会議室で、その協議会があり、私とココさんとオカさんが 
薬害肝炎から出席、B肝と健保組合から数名ずつ、、で、 16会議室って、地下1階の
窓ひとつない、コンクリの寒々とした部屋。
以前は、上の方の見晴らしの良い明るい部屋であったんだけど、
今回の委員の顔ぶれを見て、なんと、自分の肝臓の主治医がいるではないですか?
井出先生と、声かけて、向こうもビックリ、

会議の内容を聞いていくうちに、井出先生がご発言された、
「C型肝炎は、検査を受けてない、未確認の患者が まだ、半分いる」
 というビックリ。
私でさえ、そんな事知らない。

でも医師は、ある程度の事は 把握しているはず。
悪くなって、いよいよ、末期になって 手遅れになって、病院に駆け込んでくるんだろう。
その時になって、肝炎に罹っていたから 肝硬変  癌になって  ってなるんだろう。
日本人 って 我慢してるもんね~~~

やはり、まだまだ、国は、強く肝炎対策を推し進めてほしい。
 生きる時間を命を 無駄に削がないでほしい。
         お願いです

2017年になって、健康の大事さをますます感じる。
いつまでも、生きられる訳ではないのだけど、終活を考える。
去年は 主人の弟が亡くなった。お墓も一人身なので、
永久供養墓を購入した。

去年の12月に 敗血症になり、緊急に入院した。
思い出したら、その時は 血圧が下がってしまい、身体が熱があるのに冷たくなってきた。
悪寒や震えが酷く、 そして、すごーく 水が飲みたかったこと。
水さえ飲めたら もう死んでもいいと思うくらい、枯渇してた。

生きてる今、人生の短さを儚さを憂う。
ほんの少しの時間 
私は 今いる時を 有難く生きようと思う。
人に対して 謙虚になり愛しようと思う
思いやりを たくさん降り注ごうと思う。
もっと 楽しく生きよう

第16回薬害を学び再発を防止するための教育に関する検討会の開催


第16回薬害を学び再発を防止するための教育に関する検討会の開催について
日 時:1月16日(月)18:00~20:00
場 所:厚生労働省(中央合同庁舎第5号館19階)共用第8会議室

福岡からだと宿泊になります。
コンディションを整えて、臨みます。
傍聴よろしくお願いします。

やっと咳が 

8月から、風邪をひいて 咳が止まらなかった。
私は、気管支や肺がよくないのか、大学病院で検査の時に肝炎治療に際し、インターフェロンは使用出来ないと再三言われ、
カブ病院でも、その当時、どんなに懇願しても 使用は厳禁された。

さて、今回の新薬でなんとかやっと、ウィルスがマイナスになって、本当に喜んでいる。
いろんな副作用に苦しんだけど、とにかく嬉しい。
でも、友達は生死の狭間を彷徨っている。
あまり、言えない。

7月15日の大臣協議

2008年の最終提言から、もう8年、あと少しで10年になるけど、
第三者監視組織も、薬害研究資料館創設もすべて、白紙状態。 
薬害の被害者に 今後の再発防止を抑止する気持ちはあっても、 
あまりにも無力であることの情けなさ、 
苦しみ悶えて亡くなった被害者の命が軽んじられるように思える。

大臣協議に出席して、言いつくろうだけの形だけの答弁に、誠意の無さに
憤りも通り越して、悲しい。
毎年、同じ言葉を聞き飽きた。 それなら、オウムと話してる方がマシ。

みんな怒ってるんだよ!

一期一会

あなたの笑顔を思い出す。
人間関係で苦しんでいる時、おざなりな言葉では無く、
もっと手を差し伸べてあげればよかったと後悔しています。
もっと力になってあげればと、
あなたの永遠の眠りについた表情に、まだ、心残りを感じます。
もっと時間が、あれば・・・・・・
最後の残された文面には、深く傷ついたあなたの心の叫び声が、
木霊のように響いてます。
以前、あなたから頂いた、黒のサマージャケットは、唯一の形見になりました。
それを羽織る時、いつもあなたを想い出すでしょう。
静ちゃん さようなら 
また 逢う日まで・・・・・

自閉症とワクチン


製薬企業を恐ろしいと思った
盲信している医師 医療従事者

罪の無い無垢の子たちを 今までこれほどたくさん
被害に合っていたことを 知らなかった
みんな知らない 知ろうともしない
自閉症という名の薬害 いや違う テロ だ
人類に対する。

いま 子宮頸がんワクチンの被害者が 訴訟の行動にはいっていて、
それに対する 製薬企業側の強固な攻撃が始まる。

だいたい、血液製剤に死のウィルス(エイズ、C型ウィルス)が混入させて平気だったこの業界。
中学生からの女子向けの子宮頸がんワクチン
原因不明の痛みなどを訴える女子中高生が相次ぎ、副作用が疑われる重い症状が出た。
それなのに、誰も小さい赤ちゃんたちにするワクチンの副作用を心配しない。
精神や脳にダメージがあっても 当たりはずれな見当違いで、我が子を救おうともしない。
ましてや、法の番人ですら、悪魔に加担する
アルテミスに願う。 真実を顕かに悪しきものに天罰を!


自閉症とワクチンについて告発されているHPです。  ぜひ全て読んでください。
http://www.tomorrowkids-service.com/autism/index.html

生き残りをかけて


昨日 24日に 久留米大学病院に行きました。
ハーボニー 2週間の投与の結果、
GOT、GPT が、下がっていると言われました。
 基準値内になったことが無いし、 少し身体は良くなってるのか?
また、ウィルスが マイナスになるかもしれない とてもワクワクしてます。
画期的な 身体の変化は分かりません。
今の所、風邪の症状、咳、 微熱、 それから足の痛み、
 まだ、これからなので 無理しないで過ごします。