緊急院内集会521

金環日食
35 (1)

今日は 東京で金環日食を観ました。
少し曇り空でしたが、木漏れ日の様にして観ますと、はっきりと見えました。

薬害の連鎖を断ち切るために,薬害肝炎の検証 会議で提言された医薬品行政を監視する
第三者組織委員会を実現させましょう。

今日は昼から緊急院内集会です。
議員の皆様 ぜひ集って応援お願いします。
参議院地下1階  B107  午後3時~

福田衣里子さん おめでとう

ブログに載せて、実に彼女らしい報告でした。
お祝いのメールを出したら、翌日 衣里子さんから「私にも、こんな日がくるなんて」
という返信が来ました。
被災地のボランティア活動中で知り合ったとの事ですが、本当に良かったと思います。
おめでとうございます。


そういえば、去年秋、議員会館の福田事務所に行った時、秘書の方達のあまりの変りように
ビックリしたのを、思い出します。
細身で、色白とまでは無かったけど、スーツ姿が似合う秘書の方達、

それが、見たら、顔は真っ黒で、筋肉隆々、なんと 顔の頬まで、筋肉がついてる!
なぜ そんなになったの?   私の疑問に、

「毎週土日、被災地にボランティアに行ってますから、」と 答えた。
スコップで瓦礫 泥の撤去で、あの身体になったそうです。
菅さんの奥さんとも、一緒に行きましたよ。  と

前首相 菅さんについて、日本のマスコミは、原発利権寄りの、大概、いい加減な事を言ってるが、
海外メディアは、素晴らしい評価をしている。
インターネット上も、工作活動らしい言葉の羅列が目立つ。
テレビも新聞もマスコミも、信じられない日が来た。

去年の、あの時期 思い出して欲しい。
毎日、国民は針のムシロ状態だったじゃないか!
あの息もつまる、ピンチの連続に耐えた菅首相を、いとも簡単に降ろした。
なぜなら、原発廃止の方針を打ち出していたから、
利権の欲の塊の敵だったから、

ある原発利権で食ってる村長は、今の時代が良ければ、
子孫が原子力で皆 奇形やかたわになろうが、関係無いと話した。
こういう輩が、事実いる。

菅さんは、今、脱原発を発している。
本当に人々の健康、命を考えている議員は、います。
福田さん、山井さん 菅さん 柚木氏 長妻氏 (民主) 他に自民にも居られます
孤立させず、支えていかなくてはならない。

国民のみなさん
次の選挙の時は、秘書や議員の方たちの実績は 身体を見れば判りますよ。

3/22検討会と3/24九州総会鹿児島

3月22日 「薬害を学び再発を防止するための教育に関する検討会」
委員の皆さん方は、本当に熱心で夜の2時間以上(6時~8時)を全員出席されて議論しました。
参考人として、今回 京都の立命館宇治中学校の社会科の本庄先生のお話を伺いました。

その中で、最初に感じた事として、副読本「薬害って何だろう」の中に被害者の声が載ってる  
事に、先生自身が、
びっくりしたと言われました。
社会科の授業をされてきて、そういう事は、今まで無かった画期的なことだったのでしょう。

薬害問題学習を受けた生徒さん達の感想文の中に、
「信じられない 医療に対する認識が変った 」 
「たいへんだ! 次の世代に伝えていかなくちゃ」
 「二度と同じ様な被害が出ないようにしていくことが必要」
等、純粋な生の声を聞かせていただきました。

また、慶応大学の望月先生がHIV被害者の花井氏と一緒に 中高生公開講座ワークショップを開催され、
専門的に、判りやすく講義内容を解説されました。
みなさん 本当に地道に活動されています。

その後、薬害研究資料館設立について話をしました。
委員の皆さん ほとんど、研究資料館設立の為の活発な意見を発言されておられますが、
厚労省側が、予算が お金が と言われます。

検証会議での最終提言では、再発防止の為にも、薬害研究 資料 研修施設を作り とされ、
今後の薬害に対する防波堤を築く必要があります。



IN 桜島 鹿児島
国民宿舎 レインボー桜島にて 総会が行われました。
参加人数は毎年少なくなってきています。
一昨年 宮崎に来られて、踊っておられた あの方は、どうなったんだろう?
お腹が腹水でいっぱい って 言ってられたけど、あの時は、楽しくおどけていたっけ?
鹿児島の方が、来られてない他の方は みんな、今 体調悪くてねえ
って 言われてたのが、気になっています。

今回、役を引き継いだ方 新しく役を受けた方
5年 10年問題は C型肝炎患者にとって最重要な 問題です。
ウィルスがマイナスになる事は、喜ばしい事です。
でも、何回もインターフェロンしても、一時期マイナスになっても、また戻ったり、
IF受けられずマイナスにならない方も居られます。

身体障害者認定問題も、あります。
肝癌 肝硬変になって苦しんでおられる方の気持ちになって団結して行かなければなりません。
どうか、率先してリードしていってください。

今回、ご一緒した、私の近所のAさん 「 来年は来られないかもしれない 」と

なぜ? って お聞きしたら 「ガンが見つかった」

返す言葉は ありませんでした。












テーマ : 薬害肝炎
ジャンル : ブログ

企業の責任とは?


田辺三菱のHPには、
生命関連企業としての原点に立ち返り・・・・・・・『医薬品の創製を通じて世界の人々の健康に貢献する』という企業理念の実現を社会からの使命として強く肝に銘じ、グループを挙げて再発防止に真摯に取り組むとともに、社会からの信頼回復に全力で努めてまいります。

私は,信じられない

利益追求の為に、人の命を軽んじて 尚且つ 隠蔽工作をしてきた企業に正しい理念があるのだろうか?

裁判をしてきて、製薬企業の傲慢さ、理不尽さを身に沁みて、体験してきた。

尚且つ、今もって原告団 弁護団との交渉にも、不遜さが滲み出て 本当に心から再発防止に取り組み、
過去を顧みるなど という気持ちは微塵もない。

だいたい、厚労省天下り先の製薬企業は、国側と連携して、「必要だった等、理論武装せよ」 とまで、
策略  残ってた止血剤回収して、それを、すべて破棄隠蔽
臭い物には蓋をして、 その事で、たくさんの患者が、何が原因だったのか?
・分からず仕舞い。

だから、C型肝炎患者は、救いが無い。 これは、国、製薬企業の責任だ。
それを、ほったらかしにしているのが、今の現状だ。
C型肝炎患者は、自身の感染ルートを、自分自身で証明しなければ、なんの補償も気持ちの持って行き様も
無いのだ。

手前勝手な領主様のルールに従え って 言うようなものだ。
まったくもって、どこに正義があるのだろう?
こんな歴史は、間違ってる。


人の命を救おうとせねばならない、医業を成してるものが、
なぜ、汚染された血液製剤の証拠となるロットすべてを廃棄処分してしまったのか?
その責任は、計り知れない。


参照 厚労省より、
フィブリノゲン製剤中のHCVの遺伝子解析による証明と同一ロット投与による感染の証明

本来製造された製剤について、少なくとも生物学的製剤については全ての製造ロットのサンプルを、
保存しておき、問題が生じたときに検証できるようにしておくべきであるが、
ミドリ十字社は、全てを回収して直ちに全てを廃棄処分してしまった。
したがって製剤は殆ど残っておらず、ロット毎に問題点を追跡することは極めて困難である。
全ての製剤ロットについて廃棄するというミドリ十字社の所業は医薬品メーカーとしてあるまじき行為であり、
強く非難されなければならないし、今後二度とこのようなことが起こらないようにしなけれなならない。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


でも、私は もっと奥があると思ってる
あの当時、止まらない止血剤で どのくらいの妊産婦が亡くなったのだろうか?・・・・

みんな 口を閉ざしてる。
死人に口無しか




会議は踊る


久しぶりに小林君が登場して来た。

誰一人 抗議発言出来んかったのに、小林君だけは、違った。
三菱ウェルファマー(旧ミドリ十字)との 交渉の際、
「人の命を人生を なんと思ってるのか!」  との抗議発言  

今でも その当時の事、忘れられない 
よくぞ 言ってくれた。

加害企業は、本当には、懺悔していないから、無責任な現実がそこにあったから

被害を受けたものは、本当に悔しかったし、許せない気持ちは、
治らない人は、死ぬまでだろう。 癌や肝硬変や慢性肝炎に伴う疾病で・・・・

小林君は、仕事や自分のやりたい事があったのだろうか?
一時 原告団から少し距離があった
私は すごく小林君に期待していたので、それが、残念でならなかった。

私も糖尿病のA!Cが 11以上なので、早く治さなければ命に関わる
友人は 入院しろと言う




海外のサイトから転載してます

人の死と その後  について ずっと いろいろ思ってきたけど、
やはり 答えは 見つけたいと 私は願う



生まれた時から心臓の病と戦ってきたオースティンの青年・ベン・ブリードラブ (Ben Breedlove)は
クリスマス、12月25日に18年というその短い人生を終えました。
彼が死の直前の12月18日YouTubeにアップした動画「This is my story」では、
これまでの彼の生活、経験した何度にも渡る臨死体験、その時に彼が感じたことが
小さな紙に一文ごと綴られ静かにめくられていく

http://www.youtube.com/watch?v=tmlTHfVaU9o

2012年を迎えて


今朝の夢 恐かった
みんなで 温泉宿に着いたばっかりで、すぐに傍の山が噴火した 夢
噴石や溶岩が どんどん山を飲み込んでいく、早く逃げなくっちゃ・・・・
リアル過ぎて あの赤い火が 忘れられないなあ。

地震や天変地異が多かった去年 テレビ報道を見てて なにも言葉が出なかった日々

今年は どんな一年になるのだろう

どうか 人が笑顔でいられる時間を ずっと多く過ごさせてください。
嘆き苦しむ時間よりも もっと多く



 

テーマ : 薬害肝炎
ジャンル : ブログ

公正な「第三者組織」の設立を目指す


この所 10月からの風邪が治ってきたと思っていたら、あっという間にダウンした。
吐き気が止まらず、主人に病院へ連れていってもらう。
もう吐くものが無く 茶色い胃液しか出ない。
苦しくて 医者に早くと言うのが精一杯。
哀しい 何で こんなになるんだろう。

前の検査の報告書 もらう
ヘモグロビンA1cが10,4  チモール 12,2  クンケル 16,0  が 気になる

肝硬変になって 仕事が出来なくなるのは、困る。



今月 16日にあった第8回 厚生科学審議会医薬品等制度改正検討部会

医薬品行政を監視・評価する「第三者組織」の設立を目指す。 
薬害の歴史を終わらせたい被害者たちの叫びを聞いてください。


以下 古賀先生のブログから転載します。

現在、厚労省が、薬害肝炎検証委員会の最終提言を受け入れず、既存の
「厚生科学審議会の下の部会」と
するという独立性が担保できない第三者組織を提案している。

このような厚労省の動きに対しては、薬害肝炎全国原告団弁護団だけでなく、最終提言を提出した
薬害肝炎検証委員会からも批判が続出。

 検証委員会の元委員達が本日、医薬食品局長、審議官、総務課長と面談した上で、
最終提言に即した第三者組織を作るように求める「意見書」を厚生労働省に提出した上、記者会見を行いました。

4 厚生科学審議会の部会とすることでは薬害再発防止はできない

(1)厚生科学審議会には監視評価権限はない

 厚生科学審議会は、厚生労働省設置法8条の適用を受けますが、同条は、
「厚生科学審議会は、次に掲げる事務をつかさどる。
一  厚生労働大臣の諮問に応じて次に掲げる重要事項を調査審議すること。
イ 疾病の予防及び治療に関する研究その他所掌事務に関する科学技術に関する重要事項
ロ 公衆衛生に関する重要事項
二  前号ロに掲げる重要事項に関し、厚生労働大臣又は関係行政機関に意見を述べること。」
と規定しています。

 要するに、大臣から諮問された事項に関して調査審議することと、公衆衛生に関して重要事項に関する
意見具申をする権限しかなく、医薬品の安全について情報を収集したり、患者から寄せられた副作用情報について薬事当局に調査を依頼する権限などありません。
オンブズマン的な機能はなく、そのためのスタッフも用意されていません。
エイズや薬害肝炎などの経験から第三者組織が提案され、薬事行政の信頼回復のために検討会の
最終提案が出されていることを思い起こしていただきたいと思います。

 第三者監視評価組織の機能の本質は、諮問の有無にかかわらず自ら発議して、「監視・評価」し、
「提言・勧告」をするところにありますが、このような権限は厚生科学審議会にはないのです。
意見具申と提言・勧告を同視することはできません)。
第三者組織が中立公正な「専門的」立場から必要と判断したときに「機動的」に薬事行政を監視・評価
することによって薬害再発を防止するというのが第三者組織の目的ですから、
そのような機能が果たせないような組織を作ることは無意味です。

 事務局についても、厚生科学課が担当する審議会の一つとして扱ったのでは、
第三者監視評価組織は本来の役割を果たすことはできません。
検討会が提言したような審議会とは別個の予算と人員を配置する必要があります。

 (2)部会の独立性は担保されていない

 第三者組織を厚生科学審議会の下に置かれる一部会とするという位置づけをする場合には、
厚生科学審議会運営規定第4条によって「部会の議決は、会長の同意を得て、審議会の議決とすることができる」と記載され、会長の同意がなければ、審議会の決議とすることができないことになります。

 これでは、部会としての第三者委員会としての独立性が担保されていないだけでなく、
機動性についても問題があります。

 いずれにしても、検討会では、これらの諸問題を検討したうえで、第三者組織を独立した三条行政機関と
することは難しいことから、当面八条機関として委員会・審議会という形をとるにしても、
既存の厚生労働省の審議会とは別個の組織とすべきだということを提案したのでした。
安易に審議会の部会とすることは厚生行政に対する信頼の回復を害することになるのではないかと恐れます。


 (3)閣議決定の理解に問題がある

 そもそも、閣議決定は、合理化の目的について「審議会等(国家行政組織法第8条並びに内閣府設置法
第37条及び第54条の審議会等をいう。以下同じ。)については、いわゆる隠れみのになっているのでは
との批判を招いたり、縦割り行政を助長しているなどの弊害を指摘されているところである。
こうした問題点を解決し、行政責任を明確にするため、基本法及び最終報告等に基づき、
次のとおり整理合理化を行う。」と明記しております。

 この目的に照らせば、薬事行政の抜本的改革の一貫として行う第三者監視評価組織の創設が閣議決定に
抵触するというだけで、検討会の最終提言が示した特別の第三者組織設立案を無視することはできないはずです。

 現に平成11年の閣議決定後にも、消費者庁や消費者委員会が創設され、厚生労働省の八条委員会として、
がん対策協議会、肝炎対策推進協議会が新設されており、必要性の高い委員会等については、
閣議決定にかかわらず新設は可能なはずです。

 薬害肝炎検証再発防止委員会では、組織の問題として、第三者監視評価組織の創設に止まらず、
医薬品庁の創設さえも議論されました。事務局は、当初から、薬事行政を所掌する組織のあり方をどうするかを
論点として掲げ、本省とPMDAを一本化して医薬品庁を創設する構想をA案、
現行のままとする構想をB案として整理しました。
そして、委員会に毎回のように出席しておられた厚生労働大臣も、検証委員会が既存の枠組みに縛られずに
新しい組織案を提案することを前提しておられたのです。当然のことながら、第三者組織監視評価組織について、事務局から、閣議決定との関係で、審議会等の新設は困難であるという指摘はありませんでした。

 5 まとめ

 以上、提案した第三者監視評価組織について、薬害再発防止という観点に立って組織の新設を検討されれば、
厚生科学審議会の部会とすることが適当でないことがお分かりいただけると思います。

 委員会において、薬害肝炎検証再発防止委員会が各界の意見を徴しながら薬害再発防止を求めて
真摯に討議した結果についてご検討いただきたいと思います。

 最終提言に記載のとおり、私たちは、第三者組織を既存の審議会とは別個の独立した審議会・委員会として
創設し、この組織に法律上一定の調査・意見具申・勧告などについての権限を与えることが
必要であると考えています。

 そして、そのような薬事法改正によって薬事行政に対する国民の信頼が回復していくであろうことを
期待しています。
             

恐れる心


体調が、よくないなと思いながら 書いてます。

いつの間にか 私の身体は、こんなになったんだろう・・・
肝炎で肝臓が悪いばかりか、腎臓や糖尿病 あちこち悪くなっていく
腕や足 傷がついたら 治らない ちょっとした風邪でも 大変な事になっていく
長男は 私が 長生き出来ないと言い、
私は それでも自分の人生 歩いていかなくちゃいけない

今日は 吐き気があったけど、食べて何とか持ち直してと
何なんだろうな・・・・

ふらつく頭で、キーボードを叩く、
はあー  少し休もう

16日に 東京に行く 
厚労省の担当の方たちは 私たち被害者 患者 国民の方に味方してくれるのか?

それとも、自分達の保身が優先なのか?

震災の方が優先だ!  とか 予算が!  とか  言い訳をするのか?

立場があるから  というのは  保身であって 

本当に 貴方たちは 何の為に 公僕になったの?
国の為?
 国って  国民の事ではないのか?

第8回薬害を学び再発を防止するための教育に関する検討会

この所、風邪から咳が止まらず困ってます。
去年も、咳き込んで その後、肺炎を起こし、治るまで時間が掛かった。糖尿病が関与してるからだと思う。
元気になりたい

1日は、薬害教育検討会(略称)で薬害研究資料館設立の検討会があった。

委員の方々の積極的な発言が多く、製薬会社の新人研修に使用するなど活発な意見がでました。
しかし、厚生労働省側が消極的で、ウェブ上に出来ないかなど安上がりな予算で、収めようとする
意図が満々で、理念や必要性があまり議論されて無いなどと、言われ、
私や他の委員が発言した事を、聞いていないんでしょうか? 
ちょっとオカシイ

特に 望月委員がイレッサ問題を取り上げてイレッサの資料公開(「鳴り物入りの報道」と)が
役に立つと言っていました。
望月委員の明瞭な言葉、平山審議官の前での発言  
ちょっと見直しました。 この委員会 とっても素晴らしい人達が多いんです。

薬害研究資料館の場所も、見学者が便利な都心で、準備段階としてPMDAの中に設置したら、等 意見も出て

厚労省事務局側は、始終暗い感じ、次回会議予定も未定だと言っていたけど、
思惑と違い、委員たちで議論が進んで 別世界の様です。

終わった後、事務局側に無造作に話を投げかけても、一緒に箱物(薬害研究資料館)を作っていこうという
意識がまったく無かったのは、悲しかったですね。

未来永劫、薬害を無くす為に、私達の子どもや孫が薬害で苦しまないように、
色んなご意見がありましたら 私宛にメールを下さい。
coco20090720@mail.goo.ne.jp

今日の書き込み中には、いつも 傍聴に来て頂いている女性の方のご意見を、
私も、もっともだと思い、入れさせて頂きました。
鋭い指摘、とっても参考になります。
     
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  • 「薬害肝炎とのたたかい」
    -350万人の願いをかかげて-
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    出版委員会・編
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