2006年02月



最初の提訴時の画像

明日は九州の結審です

夜になると、すぐにダウンしてしまうようになった。
体力をつけないと、まだまだ、これから先も 
裁判闘争が 待っていると思う。

今までの経過を見ても、被告国、企業側の誠に呆れる傲慢な態度に、被害者は踏みつけられた状態のまま、死を待つしかない

今日 近所のTさんが来られた 
彼女は30年前に、流産時
出血が止まらず、止血剤を使用し、それでも効き目が無く、止血できず、大学病院に転送され、とうとう、子宮まで、取ってしまったという。
、そして、もう一人宮崎から知人の所に遊びに来られた方も
C型肝炎だった。
彼女は15年前に産科で感染したらしい