初夏

7月31日、いよいよ名古屋判決

7月31日、名古屋判決が下されます。
多くの人々が 正義の司法判断を 望んでいます。

なんで こんな病気に罹ったのか?
もっと納得の行く説明が為されてない!
因果関係も知らず、苦悶の内に、
亡くなった多くの人達の魂が安らげる様、
ハッキリした答が欲しい!
ただ、補償をすれば良いのでは無いと思う。

汚染された血液製剤と分かってて、利潤を上げた企業や
汚れたマネーで選挙資金にした政治家
歴史に残る悪辣非道

私達はモルモットだった
わたしは この病いが原因で死にたくは無い
テーマ: 薬害肝炎 -  ジャンル: ブログ
by alive  at 12:28 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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  • Author:alive
  • 薬害C型肝炎 九州訴訟原告2番
    出産時の出血でフィブリノゲン血液製剤を投与されましたが、
    止血出来ず、子宮収縮剤により、
    一命を取り留めました。
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