厚労省での基本合意書の調印式に参加します
5年という歳月は長いようで、本当にあっと言う間でした。
初めは 「憎い」 という気持ちが胸の中に渦巻いていました。
彼等は 何の罪の意識さえ無く、私達被害者に無関心でした。
保身や天下りをなんとも思わず、被害者を救おうともせず、
今でも、私達原告団を、やれ なんかの団体だとか、プロ市民だとか、
実名原告を名指しで誹謗中傷攻撃をする人達がいます。
私達は、人生を友と楽しく時を過ごし、家族やみんなと楽しくお喋りしたり、
明るく笑いながら生きていきたいのです。
そして それさえ 叶わなかった被害者が原告たちがいます。
命を返してください 家族の元に
by alive at 02:11 |
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