2017年04月

厚労省との作業部会2017年4月25日

午後2時から3時間も掛けて副対室の方々と話し合いが行われましたが、
これといった進展はありません。
第三者監視組織設立に関しては、
副対室の岡部室長は、すごく丁寧に公務員の規定について時間をかけて延々と
説明をされましたが、委員の任命にあたっての話を、そこまでされても時間つぶしとも取れない。
何かと言えば、すぐに25年の時は、そちらが外に作ると言い張ったから、
そちらが悪いんだから知らないよ って感じで、話を遮る。
厚労省の言い分は みんな同じ返答の仕方だから、
そう、異口同音
断りの言い訳が一緒だから、
原告が突っ込んだ質問をして、厚労省側は受け答えは紳士的ですが、
果たして信用できるか?どうか? 今までの過去を振り返っても良い結果はありませんでした。

薬害資料館設立も、資料の所在や量について、私にも問い合わせが来ていましたが、
何せ、自分の身体の事で目一杯だったこともあり、3月末にメールしていましたが、
担当者が移動になった事もあり、現在フリーズしています。
会議では 一言目には、資料の状況について、調べたいの一辺倒で、まったく、進捗が無く
私も、つい切れて、私が死んだら、肝臓や膵臓などの臓器を提供しますので、
肝炎ウィルスとの関連など調べるなりして、標本として展示してください と
言ってしまいました。




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