深夜 救急車にお世話になりました


昨夜は きつかった
救急車を頼んでもらったのは、何回かあるんだけど、とにかく 歩けない
情けないけど、一分一秒でも、速く楽になりたい

最初 吐き出した頃は、自分で洗面所やトイレで始末しながら それでも立っていた。
吐き出して止まらなくなり、胃液の他に 赤いのが混じってきたらしい
もう眼も開けてられない 苦しいので、どうにかしてほしい もうそれだけだった
這って玄関まで行ったんだけど どうも それから行けない

汗が出て 頭から びしょびしょになっていた 寒気がきた ガタガタ震えていた 病院では布団を2枚重ねていた。
いいから 早く何時もの様に手当てをして欲しい
そればかり思っていた
とうとう救急車の人は 見ていなかった 眼を開けることが出来んかった
救急車に載せられたとは 判っている 意識は、あったと思うが なにせ 苦しかったので、

救急隊員の方 昨日は ありがとう お世話になりました。

今月は 病院 深夜に行ったのは 2回目だ