これからの戦いに向けて

昨夜、東京から帰ってきました
原告みんな疲れたと思います。
国、厚労省のお役人は、肝炎感染被害者の事など、死のうがどうしようが、
まったく気にしていないという事が判りました。
自分達の立場しか、思考の中に入っていないのです。

最高の教育を受けてきたのに係わらず、責任感、使命感、正義感などの認識が薄く、
判断力や分析力に乏しいレベルの低い心の冷たいお役人達、
この薬害肝炎の体制についても日本は後進国だ。
そういう官僚行政の中で、殿様気分になってる政治家が、
本当に薬害被害者を多くの国民を助ける事が出来るのでしょうか?