下記のメディアのニュースの件で感想

気になっていた、厚労省のニュースリークの件、

特措法給付金受給者以外の肝癌、肝硬変患者の医療費助成を、検討する 等という
フェアを、装ったようで、何かアンフェアな厚労省側の方針、
医療費助成運動している 患者原告の やる気を、無くそうとしているのだろうか?
一生懸命運動しても、あなたたちには、もう給付金は、出しているから それで、充分でしょう
という事なのか?
肝臓移植を、受けた人は 死ぬまて掛かる医療費に苦しまなければならないし、
C型肝炎になってしまったのは、自分の責任ではないのだけれど、
そのせいで、長期の治療や過去から今までの困難な治療費の支払に追われて
暗澹たる人生になってしまったのは、現実なのですけど、 何か釈然としない。

厚労省の官僚としては、出費を抑える、グッドなアイデアと考えてるのか?
命を区別 選別する  という 誰がこんなふざけた事、言ってるのか!
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