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HPV東京訴訟と薬害根絶デー


朝の文科省交渉は、大臣は来ず、小松審議官が要望書を受け取り、
10時から11時半までの短い交渉。

急いで、厚労省前に行き、暑い中 リレートーク、HPVの若い原告達の声が、
国、製薬企業の理不尽さを 訴えている。


昨日23日は、HPV東京訴訟
私は 傍聴券180番だった  落ちてしまったので、クレオに行って、被害者の話を聞くことにしました。
咳が酷いので、首にスカーフを巻いて、龍角散のど飴を口に入れ、それぞれ輪になって、話を聞いていた

被告企業達は、彼女らの苦しみや、不安 恐怖を推し量ることも、
感じる心も、持ち合わせていない。
冷酷非情な弱肉強食
ただ、自分達の都合の良い筋書きや、正義に眼を瞑る代わりの報酬や見返りに飢えたハイエナ。

でも、真実は必ず、歴史に残る。  彼らに浴びせられるだろう 不名誉な記録。
悪徳は 許されない 



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