第4回高裁~和解勧告

 原告の家族の発言から、

ーーーーー 厚労省は組織の体を成していない!ーーーーーー
あれだけ リーダーが「(舛添要一厚労相)全面的に解決したいと
述べ、原告全員の救済へ決意を表明」しているにも 関わらず、
組織「官僚」がその方向とは逆の方に向いている。  と

それは、原告全員が想うだけでは無く
もう、日本国民全員が感じている事だと思います

今日 九州訴訟で裁判長は、和解による解決をと発言しました
12月7日の大阪高裁の協議進行を注視していく旨、等々

でも、未だ 患者の医療費負担は、以前と変わらず、
一刻も猶予の無い患者もいます。
早く助けてください。