初夏

大分の支援の皆さん  ずっと〜 支えてくださって アリガトウ

24日は 大分に行ってきました。
行きは高速バスで、1時間半くらいで着きました。
大分文化会館では、ホールいっぱいに、たくさんの方が集まっていました。
すごく寒い日だったのですが、相談に駆けつけた患者の方達がほとんどでした。

今後の課題についても、山西先生、徳田先生 方のしっかりした意見も聞けましたし、
私には、とても有意義なひと時でした。
私も発言の機会を設けて頂き、自身の事を少し話しました。

今、多くのC型肝炎患者は、自分のフィブリノゲンの感染記録を証明する手立てがありません
しかし、製薬企業は、当時の書類には、投与した患者の身元を記載する欄があったのではないかと 私は思いますが、、
何故なら、私に投与した医者は、製薬会社の方が、患者名を知ってるはずと、言ってました。
でも、もう すでに闇の中に葬られているのでしょうか?
by alive  at 09:08 |  未分類 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments

世の中

最近はどこも信用できないようになってきました。

国はこんな信用もできない日本をどう思ってるのでしょう。自己責任といって国が責任転換をしてるようにみえます。 どうか 頑張ってください!
by goma 2008/02/26 20:51  URL [ 編集 ]
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  • Author:alive
  • 薬害C型肝炎 九州訴訟原告2番
    出産時の出血でフィブリノゲン血液製剤を投与されましたが、
    止血出来ず、子宮収縮剤により、
    一命を取り留めました。
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