Tue
02/26
2008
大分の支援の皆さん ずっと〜 支えてくださって アリガトウ
24日は 大分に行ってきました。
行きは高速バスで、1時間半くらいで着きました。
大分文化会館では、ホールいっぱいに、たくさんの方が集まっていました。
すごく寒い日だったのですが、相談に駆けつけた患者の方達がほとんどでした。
今後の課題についても、山西先生、徳田先生 方のしっかりした意見も聞けましたし、
私には、とても有意義なひと時でした。
私も発言の機会を設けて頂き、自身の事を少し話しました。
今、多くのC型肝炎患者は、自分のフィブリノゲンの感染記録を証明する手立てがありません
しかし、製薬企業は、当時の書類には、投与した患者の身元を記載する欄があったのではないかと 私は思いますが、、
何故なら、私に投与した医者は、製薬会社の方が、患者名を知ってるはずと、言ってました。
でも、もう すでに闇の中に葬られているのでしょうか?
行きは高速バスで、1時間半くらいで着きました。
大分文化会館では、ホールいっぱいに、たくさんの方が集まっていました。
すごく寒い日だったのですが、相談に駆けつけた患者の方達がほとんどでした。
今後の課題についても、山西先生、徳田先生 方のしっかりした意見も聞けましたし、
私には、とても有意義なひと時でした。
私も発言の機会を設けて頂き、自身の事を少し話しました。
今、多くのC型肝炎患者は、自分のフィブリノゲンの感染記録を証明する手立てがありません
しかし、製薬企業は、当時の書類には、投与した患者の身元を記載する欄があったのではないかと 私は思いますが、、
何故なら、私に投与した医者は、製薬会社の方が、患者名を知ってるはずと、言ってました。
でも、もう すでに闇の中に葬られているのでしょうか?



世の中
国はこんな信用もできない日本をどう思ってるのでしょう。自己責任といって国が責任転換をしてるようにみえます。 どうか 頑張ってください!