大分の支援の皆さん  ずっと~ 支えてくださって アリガトウ

24日は 大分に行ってきました。
行きは高速バスで、1時間半くらいで着きました。
大分文化会館では、ホールいっぱいに、たくさんの方が集まっていました。
すごく寒い日だったのですが、相談に駆けつけた患者の方達がほとんどでした。

今後の課題についても、山西先生、徳田先生 方のしっかりした意見も聞けましたし、
私には、とても有意義なひと時でした。
私も発言の機会を設けて頂き、自身の事を少し話しました。

今、多くのC型肝炎患者は、自分のフィブリノゲンの感染記録を証明する手立てがありません
しかし、製薬企業は、当時の書類には、投与した患者の身元を記載する欄があったのではないかと 私は思いますが、、
何故なら、私に投与した医者は、製薬会社の方が、患者名を知ってるはずと、言ってました。
でも、もう すでに闇の中に葬られているのでしょうか?