製薬企業や医療関係者の方へ

血液製剤「フィブリノゲン」投与の資料の一部が、
ここに来て世の中に出てきています。
それは 自然に出てきた物ではないでしょう。
私は、企業自らを正そうとする善意の表れであったらと思います。

私達患者は、切られようとしている命の綱をなんとか丈夫にしてほしいと
願っています
一刻も早い医療の躍進をも願っています。

そして近頃、各病院にて頻繁に見る治験医療の多さは、
其々で医学の進む最良の方向に、
只ひたすら真剣に取り組んでおられると感じられるのです。
いつか、私達が楽に治療出来る日が来ると、
その為に、多くの医療関係者は地道に
努力してくださっているのだと・・・・・・

夢で終わってほしくない
御願いします