初夏

製薬企業や医療関係者の方へ

血液製剤「フィブリノゲン」投与の資料の一部が、
ここに来て世の中に出てきています。
それは 自然に出てきた物ではないでしょう。
私は、企業自らを正そうとする善意の表れであったらと思います。

私達患者は、切られようとしている命の綱をなんとか丈夫にしてほしいと
願っています
一刻も早い医療の躍進をも願っています。

そして近頃、各病院にて頻繁に見る治験医療の多さは、
其々で医学の進む最良の方向に、
只ひたすら真剣に取り組んでおられると感じられるのです。
いつか、私達が楽に治療出来る日が来ると、
その為に、多くの医療関係者は地道に
努力してくださっているのだと・・・・・・

夢で終わってほしくない
御願いします




by alive  at 20:49 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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alive

  • Author:alive
  • 薬害C型肝炎 九州訴訟原告2番
    出産時の出血でフィブリノゲン血液製剤を投与されましたが、
    止血出来ず、子宮収縮剤により、
    一命を取り留めました。
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